Parque

川勝五大(漆)|Godai Kawakatsu | Parque

Parque

Parque

  • HOME
  • ABOUT
  • CONTACT
  • OFFICIAL SITE
  • ALL ITEM
  • _うつわのお手入れガイド_
  • CATEGORY
    • ____<作家から選ぶ/ Shop by Artist>
    • あよお(陶)|Ayoo
    • 小野陽介(陶)|Yousuke Ono
    • 額賀円也(陶)|Enya Nukaga
    • 菊地亨(陶)|Toru Kikuchi
    • 吉田晶乃(硝子)|Akino Yoshida
    • 東絵理(陶)|Eri Azuma
    • 安藤騎虎(陶)|Kiko Ando
    • 内村宇博(陶)|Takahiro Uchimura
    • 近藤奈津季(陶)|Natsuki Kondo
    • 前川わと(陶)|Wato Maekawa
    • 曖昧(染布)|Ai_mai
    • 西川美穂(金工)|Miho Nishikawa
    • 塚崎愛(陶)|Megumi Tsukazaki
    • 市川硝子製作所(硝子)|Ichikawa /Glass
    • 広瀬佳子(陶)|Yoshiko Hirose
    • 石渡磨美(陶)|Mami Ishiwata
    • 岩本紀羽(金工)|Kotoha Iwamoto
    • 西村峰子(陶)|Mineko Nishimura
    • 額賀香織(陶)|Kaori Nukaga
    • 内田裕太(陶)|Yuta Uchida
    • 秋山光男(硝子)|Mitsuo Akiyama
    • 紺野乃芙子(陶)|Nobuko Konno
    • 原田敬子(陶)|Keiko Harada
    • 国分佳代(書)|Kayo Kokubun
    • pottecu (陶)
    • 蓮見かおり(陶)|Kaori Hasumi
    • 遠藤マサヒロ(木工)|Masahiro Endo
    • 六箇山ガラス工房(硝子)|Lokka Glass
    • 川勝五大(漆)|Godai Kawakatsu
    • 大渕由香利(陶)|Yukari Obuchi
    • あしゅ(着彩・布小物)|Asyu
    • 山崎裕子(陶)|Yuko Yamazaki
    • 松尾真哉(陶)|Shinya Matsuo
    • 櫻井薫(陶)|Kaoru Sakurai
    • 中野明彦(陶)|Akihiko Nakano
    • コバヤシユウジ(木工)|Yuji Kobayashi
    • セレンのあ(陶)|Noah Sellen
    • クラフト・ユー(耐熱ガラス)|Craft-U
    • 西野希(陶)|Nozomi Nishino
    • 山崎菜穂子(型染め)|Nahoko Yamazaki
    • 渡邉由紀(陶)|Yuki Watanabe
    • 暮らしの道具
    • __<サイズ・用途から選ぶ>
    • (φ15㎝以下)豆皿・小皿
    • (φ15㎝以上)中皿・大皿
    • 碗・ボウル・鉢
    • カップ・グラス・湯呑・蕎麦猪口
    • 耐熱・耐火のうつわ
    • 酒器
    • 急須・ポット・ピッチャー
    • 茶器・茶道具
    • カトラリー
    • 花器
    • テキスタイル
    • その他
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

Parque

Parque

  • HOME
  • 川勝五大(漆)|Godai Kawakatsu
  • 川勝五大 /  豆皿 溜 GK-47

    JPY 4,400(USD 27.91)

    縁までなだらかに広がるかたちで、 料理をフラットに受け止める一枚です。 菓子皿や、果物や軽い前菜にもお使いいただけます。 軽さがあり、日常の中で扱いやすい平皿です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ9.5㎝×h2.5cm B 約 φ9.5㎝×h3cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  カップ 朱 GK-59

    JPY 4,620(USD 29.31)

    口元がわずかに広がった形で、同容量の酒器よりも口当たりが軽く感じられます。 艶は控えめで、手元での収まりがよい仕上がりです。 お酒はもちろん、茶や甘酒、少量のスープなどにもお使いいただけます。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ6.5㎝×h7.5cm B 約 φ6.5㎝×h7cm 8分目容量:約70ml <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  取鉢 5寸 錫 GK-79

    JPY 8,800(USD 55.82)

    漆の重ね塗りの最後に錫粉を蒔いて仕上げた、「錫」仕様の取鉢。 光を強く跳ね返す銀ではなく、 鈍く落ち着いた銀色。 艶は控えめで、料理の色や質感が見えやすいつくりです。 煮物や和え物の盛り鉢としてはもちろん、 サラダや取り分け用にも。 果物や甘味、軽いおつまみまで幅広く対応します。 軽さがあり、日常の扱いもしやすいサイズ感です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ15.5㎝×h6.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  大椀 錫 GK-66

    JPY 14,300(USD 90.71)

    漆の重ね塗りの最後に錫粉を蒔いて仕上げた、「錫」仕様の大椀。 光を強く跳ね返す銀ではなく、 鈍く落ち着いた銀色。 艶は控えめで、料理の色や質感が見えやすいつくりです。 深さがあり、量を受け止められるサイズ感。 具だくさんの汁ものやスープ、煮込み、麺類にも対応します。 漆は油分を受け止めやすく、和洋を問わず使えます。 口当たりのやわらかさと、桐木地の軽さがあり、 日常の中で扱いやすい大椀です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ15.5㎝×h7.8cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  鉢 赤黒 GK-63

    JPY 10,450(USD 66.29)

    赤と黒、二色の漆で仕上げた鉢。 漆の下地の布目をやや強めに出しており、 表面にリズムのある質感が残っています。 艶は強すぎず、料理の輪郭が見えやすいつくりです。 深さがあるため、煮物や和え物、サラダなどをしっかり受け止めます。 漆は油分を受け止めやすく、和食に限らず使えます。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ15.5㎝×h7.5cm B 約 φ15.5㎝×h6cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  カップ 錫 GK-57

    JPY 4,400(USD 27.91)

    漆の重ね塗りの最後に錫粉を蒔いて仕上げた、「錫」仕様のカップ。 口元がわずかに広がった形で、同容量の酒器よりも口当たりが軽く感じられます。 光を強く跳ね返す銀ではなく、鈍く落ち着いた銀色。 艶は控えめで、手元での収まりがよい仕上がりです。 お酒はもちろん、茶や甘酒、少量のスープなどにもお使いいただけます。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ6.5㎝×h7cm B 約 φ7㎝×h6.5cm 8分目容量:約60ml <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  皿 4寸 錫 GK-42

    JPY 5,280(USD 33.49)

    錫仕様で仕上げた、4寸の皿。 光を強く跳ね返さない、鈍く落ち着いた銀色。 艶は控えめで、料理の色や質感がそのまま見えやすいつくりです。 浅さの異なる2タイプがあり、用途に応じて選べます。 副菜や取り分け用に。 菓子や果物、小さな前菜にもお使いいただけます。 軽さがあり、日常の食卓で扱いやすい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ12㎝×h2.5cm B 約 φ12㎝×h2cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  平皿 6寸 赤 GK-32

    JPY 7,150(USD 45.35)

    赤で仕上げた、6寸の平皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、赤が冴え、色の表情が深まっていきます。 直径約18cmで、盛り付けに余白が生まれるサイズ感。 主菜の取り分け、副菜、焼き物や菓子、果物にもお使いいただけます。 揚げものなど油分のある料理にも対応します。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ18㎝×h3.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  開皿 6寸 錫 GK-30

    JPY 9,350(USD 59.31)

    SOLD OUT

    錫で仕上げた、6寸の開皿。 光を強く跳ね返さない、鈍く落ち着いた色調で、料理の質感や色が見えやすい仕上がりです。 直径約19cm、立ち上がりのある形で、 汁気のある料理や盛り込みにも対応。 副菜や焼き物、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、日常の食卓で取り回しのよい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ19㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  御膳 黒 GK-20

    JPY 15,180(USD 96.29)

    黒で仕上げた、御膳(長方形の大皿) 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに漆の透明感が増し、黒の表情に深みが加わっていきます。 約36×21.5cmの横長のかたちで、 一人分の膳としてはもちろん、取り分け用の器や酒器をまとめて載せる場としても使いやすいサイズ感。 高さを抑えたつくりで、食卓に自然になじみます。 斜めにわたされた粗目の麻の布目も特徴的なアクセントです。 和洋を問わず、日常の食事から来客時まで幅広くお使いいただける一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 36㎝×21.5㎝×h2.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  御膳 溜 GK-19

    JPY 15,180(USD 96.29)

    溜塗で仕上げた、御膳(長方形の大皿)。 根来塗ならではの奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに漆の透明感が増し、溜の色味に深みが重なっていきます。 横長のかたちで、一人分の膳としてはもちろん、 取り分け用の器や酒器をまとめて載せる場としても使いやすいサイズ感。 高さを抑えたつくりで、食卓に自然になじみます。 斜めにわたされた粗目の麻の布目が、表面に静かな表情を添えています。 和洋を問わず、日常の食事から来客時まで幅広くお使いいただける一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 36㎝×21.5㎝×h2.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  御膳 赤 GK-18

    JPY 15,180(USD 96.29)

    赤で仕上げた、御膳(長方形の大皿)。 根来塗ならではの奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに漆の透明感が増し、赤の表情に深みが重なっていきます。 横長のかたちで、一人分の膳としてはもちろん、 取り分け用の器や酒器をまとめて載せる場としても使いやすいサイズ感。 高さを抑えたつくりで、食卓に自然になじみます。 斜めにわたされた粗目の麻の布目が、表面に静かな表情を添えています。 和洋を問わず、日常の食事から来客時まで幅広くお使いいただける一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 36㎝×21.5㎝×h2.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  御膳 朱 GK-17

    JPY 15,180(USD 96.29)

    朱で仕上げた、御膳(長方形の大皿)。 根来塗ならではの奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに漆の透明感が増し、朱の表情に深みが重なっていきます。 横長のかたちで、一人分の膳としてはもちろん、 取り分け用の器や酒器をまとめて載せる場としても使いやすいサイズ感。 高さを抑えたつくりで、食卓に自然になじみます。 斜めにわたされた粗目の麻の布目が、表面に静かな表情を添えています。 和洋を問わず、日常の食事から来客時まで幅広くお使いいただける一枚です ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 36㎝×21.5㎝×h2.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  彫方皿 朱 GK-12

    JPY 11,000(USD 69.78)

    朱で仕上げた、彫方皿。 面に施された彫りによって、陰影が穏やかに現れ、 根来塗ならではの奥行きのある質感が感じられます。 艶は強すぎず、時間の経過とともに漆の透明感が増し、 朱の表情に深みが重なっていきます。 約32.5×17cmの広がりがあり、 前菜の盛り合わせや焼き物、菓子、果物などをゆったりと受け止める一枚。 余白を活かした盛り付けがしやすく、 揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、食卓に変化をもたらす彫方皿です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 32.5㎝×17㎝×h2.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

Parque

  • HOME
  • ABOUT
  • CONTACT
  • OFFICIAL SITE
  • ALL ITEM
  • _うつわのお手入れガイド_
  • CATEGORY
    • ____<作家から選ぶ/ Shop by Artist>
    • あよお(陶)|Ayoo
    • 小野陽介(陶)|Yousuke Ono
    • 額賀円也(陶)|Enya Nukaga
    • 菊地亨(陶)|Toru Kikuchi
    • 吉田晶乃(硝子)|Akino Yoshida
    • 東絵理(陶)|Eri Azuma
    • 安藤騎虎(陶)|Kiko Ando
    • 内村宇博(陶)|Takahiro Uchimura
    • 近藤奈津季(陶)|Natsuki Kondo
    • 前川わと(陶)|Wato Maekawa
    • 曖昧(染布)|Ai_mai
    • 西川美穂(金工)|Miho Nishikawa
    • 塚崎愛(陶)|Megumi Tsukazaki
    • 市川硝子製作所(硝子)|Ichikawa /Glass
    • 広瀬佳子(陶)|Yoshiko Hirose
    • 石渡磨美(陶)|Mami Ishiwata
    • 岩本紀羽(金工)|Kotoha Iwamoto
    • 西村峰子(陶)|Mineko Nishimura
    • 額賀香織(陶)|Kaori Nukaga
    • 内田裕太(陶)|Yuta Uchida
    • 秋山光男(硝子)|Mitsuo Akiyama
    • 紺野乃芙子(陶)|Nobuko Konno
    • 原田敬子(陶)|Keiko Harada
    • 国分佳代(書)|Kayo Kokubun
    • pottecu (陶)
    • 蓮見かおり(陶)|Kaori Hasumi
    • 遠藤マサヒロ(木工)|Masahiro Endo
    • 六箇山ガラス工房(硝子)|Lokka Glass
    • 川勝五大(漆)|Godai Kawakatsu
    • 大渕由香利(陶)|Yukari Obuchi
    • あしゅ(着彩・布小物)|Asyu
    • 山崎裕子(陶)|Yuko Yamazaki
    • 松尾真哉(陶)|Shinya Matsuo
    • 櫻井薫(陶)|Kaoru Sakurai
    • 中野明彦(陶)|Akihiko Nakano
    • コバヤシユウジ(木工)|Yuji Kobayashi
    • セレンのあ(陶)|Noah Sellen
    • クラフト・ユー(耐熱ガラス)|Craft-U
    • 西野希(陶)|Nozomi Nishino
    • 山崎菜穂子(型染め)|Nahoko Yamazaki
    • 渡邉由紀(陶)|Yuki Watanabe
    • 暮らしの道具
    • __<サイズ・用途から選ぶ>
    • (φ15㎝以下)豆皿・小皿
    • (φ15㎝以上)中皿・大皿
    • 碗・ボウル・鉢
    • カップ・グラス・湯呑・蕎麦猪口
    • 耐熱・耐火のうつわ
    • 酒器
    • 急須・ポット・ピッチャー
    • 茶器・茶道具
    • カトラリー
    • 花器
    • テキスタイル
    • その他
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© Parque

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 川勝五大(漆)|Godai Kawakatsu
  • ____<作家から選ぶ/ Shop by Artist>
  • あよお(陶)|Ayoo
  • 小野陽介(陶)|Yousuke Ono
  • 額賀円也(陶)|Enya Nukaga
  • 菊地亨(陶)|Toru Kikuchi
  • 吉田晶乃(硝子)|Akino Yoshida
  • 東絵理(陶)|Eri Azuma
  • 安藤騎虎(陶)|Kiko Ando
  • 内村宇博(陶)|Takahiro Uchimura
  • 近藤奈津季(陶)|Natsuki Kondo
  • 前川わと(陶)|Wato Maekawa
  • 曖昧(染布)|Ai_mai
  • 西川美穂(金工)|Miho Nishikawa
  • 塚崎愛(陶)|Megumi Tsukazaki
  • 市川硝子製作所(硝子)|Ichikawa /Glass
  • 広瀬佳子(陶)|Yoshiko Hirose
  • 石渡磨美(陶)|Mami Ishiwata
  • 岩本紀羽(金工)|Kotoha Iwamoto
  • 西村峰子(陶)|Mineko Nishimura
  • 額賀香織(陶)|Kaori Nukaga
  • 内田裕太(陶)|Yuta Uchida
  • 秋山光男(硝子)|Mitsuo Akiyama
  • 紺野乃芙子(陶)|Nobuko Konno
  • 原田敬子(陶)|Keiko Harada
  • 国分佳代(書)|Kayo Kokubun
  • pottecu (陶)
  • 蓮見かおり(陶)|Kaori Hasumi
  • 遠藤マサヒロ(木工)|Masahiro Endo
  • 六箇山ガラス工房(硝子)|Lokka Glass
  • 川勝五大(漆)|Godai Kawakatsu
  • 大渕由香利(陶)|Yukari Obuchi
  • あしゅ(着彩・布小物)|Asyu
  • 山崎裕子(陶)|Yuko Yamazaki
  • 松尾真哉(陶)|Shinya Matsuo
  • 櫻井薫(陶)|Kaoru Sakurai
  • 中野明彦(陶)|Akihiko Nakano
  • コバヤシユウジ(木工)|Yuji Kobayashi
  • セレンのあ(陶)|Noah Sellen
  • クラフト・ユー(耐熱ガラス)|Craft-U
  • 西野希(陶)|Nozomi Nishino
  • 山崎菜穂子(型染め)|Nahoko Yamazaki
  • 渡邉由紀(陶)|Yuki Watanabe
  • 暮らしの道具
  • __<サイズ・用途から選ぶ>
  • (φ15㎝以下)豆皿・小皿
  • (φ15㎝以上)中皿・大皿
  • 碗・ボウル・鉢
  • カップ・グラス・湯呑・蕎麦猪口
  • 耐熱・耐火のうつわ
  • 酒器
  • 急須・ポット・ピッチャー
  • 茶器・茶道具
  • カトラリー
  • 花器
  • テキスタイル
  • その他