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額賀円也 / 片口 藁灰釉 EN-18
JPY 4,950(USD 31.40)
丸みを帯びた柔らかな形に、藁灰釉の表情が映える片口です。 酒器としてはもちろん、だしやつゆ、ドレッシングなどを入れる器にも。 料理を盛る小鉢としても使え、食卓のさまざまな場面で活躍します。 【展示限定:コラボレーション作品 】 LIMITED COLLABORATION 藁灰釉には、しめ縄作家・志村剛さんが東白川村で育てた貴重な在来種のもち米「かっぱもち」の藁を焼いた灰を使用しています。 <仕様・取扱い> サイズ 約14㎝×13㎝×H7.7cm 容量:約300ml 素材|陶器 電子レンジ|× オーブン|× 直火|× 食洗機|× ※手仕事のうつわの特性として、 形や寸法、色、釉薬の濃淡、文様の出方などに若干の個体差があります。 .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 額賀円也 / Enya Nukaga 東京都に生まれる 2004 愛知県窯業高等技術専門学校 修了 2010 岐阜県土岐市にて築窯 ガス窯に加え薪窯による焼成にも取り組み 刷毛目、三島、粉引きなど伝統技法と 鉄釉、灰釉などの自然釉を用い 土と火の作用によって生まれる表情を器に反映させ制作表現を行う。
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額賀円也 / 片口鉢 刷毛目 EN-11
JPY 6,600(USD 41.87)
動きのある刷毛目が縁側に施された、6.5寸ほどの片口鉢 薪窯焼成作品です。 お酒やお出汁の注器としても良いですし 煮物やサラダなど、一人分の副菜を盛る器としても。 ほどよい深さがあり、汁気のある料理の盛り付けにも使いやすい形です。 <仕様・取扱い> サイズ A 約φ16㎝×H7cm B 約φ15㎝×H7cm 容量:約240ml 素材|陶器 電子レンジ|× オーブン|× 直火|× 食洗機|× ※手仕事のうつわの特性として、 形や寸法、色、釉薬の濃淡、文様の出方などに若干の個体差があります。 .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 額賀円也 / Enya Nukaga 東京都に生まれる 2004 愛知県窯業高等技術専門学校 修了 2010 岐阜県土岐市にて築窯 ガス窯に加え薪窯による焼成にも取り組み 刷毛目、三島、粉引きなど伝統技法と 鉄釉、灰釉などの自然釉を用い 土と火の作用によって生まれる表情を器に反映させ制作表現を行う。
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吉田晶乃 / sogi sake cup AY-22
JPY 6,050(USD 38.38)
<size> 約 φ4.5㎝×H6.5㎝ 8分目容量:約40ml 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × ※耐熱ガラスではありませんので、急冷急熱はお避け下さい。 <作家プロフィール> 吉田晶乃 Akino Yoshida 埼玉県生まれ。 武蔵野美術大学卒業後、軽井沢ガラス工房に勤務(〜2012)。 2013年、HALI’S GLASS ART STUDIO勤務(〜2017)を経て、2018年より自宅工房を拠点に制作。 様々な技法を駆使し、ガラスという素材そのものと対話し、時に在り方を問う様な表現活動を続ける。
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安藤騎虎 / ミニカップ KA-25
JPY 3,520(USD 22.33)
【安藤騎虎 ミニカップ KA-25】 丸みを帯びた姿が印象的な、小さなカップです。 ふっくらとした胴に対して、高台が全体を引き締め、愛らしさと端正さが同居した佇まいに仕上がっています。焼成によって生まれた土の景色も豊かで、見る角度によって異なる表情を楽しめます。 お茶や中国茶はもちろん、少量の珈琲や冷たい飲み物にも。手の中に自然と収まり、日々の飲み物の時間に気軽にお使いいただけます。 時には、小鉢やデザートカップのような感覚で使うのもおすすめです。 <size> 約 φ7㎝×h6㎝ 8分目容量:約100ml 電子レンジ△ 食洗機 △ オーブン/直火 × <作家プロフィール> 安藤 騎虎 (あんどう きこ) 1977年 横浜生まれ 2003年 備前陶芸センター修了 備前焼作家橋本和哉氏に師事 2008年 独立 「鳴瀧窯-narutaki-」の展開により、日常における新しい備前焼のアプローチを提示する。 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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安藤騎虎 / 片口 KA-15
JPY 6,600(USD 41.87)
【安藤騎虎 片口 KA-15】 丸みを帯びたやわらかな形が印象的な片口です。 ふっくらとした胴には備前の土ならではの質感が残り、焼成によって生まれた色の変化や窯変の景色が豊かな表情をつくり出しています。手に取った際の収まりもよく、日常の中で気軽に使いたくなる佇まいです。 酒器としてはもちろん、中国茶の茶海としてお使いいただくのもおすすめです。湯色を眺めながら茶を分ける時間や、お茶の香りが立ち上るひとときにもよく似合います。 用途を限定せず、その時々の楽しみ方に合わせてお使いいただける器です。 <size> 約 φ9㎝×h9㎝ 容量:約300ml 電子レンジ△ 食洗機 △ オーブン/直火 × <作家プロフィール> 安藤 騎虎 (あんどう きこ) 横浜生まれ 2003年 備前陶芸センター修了 備前焼作家橋本和哉氏に師事 2008年 独立 「鳴瀧窯-narutaki-」の展開により、日常における新しい備前焼のアプローチを提示する。 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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内村宇博 / 茶杯 艶消白釉 TU-6
JPY 3,300(USD 20.93)
内村宇博 / 茶杯 艶消白釉 TU-6 艶を抑えた白釉が生み出す、静かな表情の茶杯です。 手のひらに収まる小ぶりなサイズながら、奥行きある景色をお楽しみいただけます。 口当たりもよく、中国茶や煎茶など少量のお茶をゆっくり味わう時間におすすめです。 小さな器の中に、内村宇博さんならではの繊細な釉調が凝縮された一客です。 <size> 約 φ5cm×h5㎝ 8分目容量:約40ml 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/レンジ × .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 内村宇博 / Takahiro Uchimura 静岡県生まれ 2012 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科陶磁専攻 卒業 卒業後、常滑市に移り吉川千香子氏に師事 2016 独立 2019 常滑市内に拠点となる仕事場/窯場を新設
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前川わと / 細カップ 濃紺 WM-16
JPY 2,750(USD 17.44)
<size> 約 φ4.5㎝×h6.5㎝ 8分目容量:約40ml 電子レンジ〇 食洗機 〇 オーブン/直火 × ※泥漿鋳込(でいしょういこみ) 磁器土を水などに溶き液状にしたものを型に流し込み焼成する陶芸技法。 無釉ですが吸水性はなく、電子レンジ、食洗機使用も可能です。 質感は使うほどに滑らかに変化します。 <作家プロフィール> 前川わと Wato maekawa (陶) 東京都生まれ 2002年 愛知県立芸術大学美術学部デザイン・工芸科陶磁専攻卒業 東京都内アトリエにて作品制作を始める 2010年 富山県南砺市にアトリエを移す。 現在、富山県を拠点に活動中 studio mocca 主宰 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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前川わと / 茶杯 Ⅰ 濃紺 WM-14
JPY 3,300(USD 20.93)
<size> 約 φ6.3㎝×h5㎝ 8分目容量:約40ml 電子レンジ〇 食洗機 〇 オーブン/直火 × ※泥漿鋳込(でいしょういこみ) 磁器土を水などに溶き液状にしたものを型に流し込み焼成する陶芸技法。 無釉ですが吸水性はなく、電子レンジ、食洗機使用も可能です。 質感は使うほどに滑らかに変化します。 <作家プロフィール> 前川わと Wato maekawa (陶) 東京都生まれ 2002年 愛知県立芸術大学美術学部デザイン・工芸科陶磁専攻卒業 東京都内アトリエにて作品制作を始める 2010年 富山県南砺市にアトリエを移す。 現在、富山県を拠点に活動中 studio mocca 主宰 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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前川わと / 銀彩カップ WM-11
JPY 6,600(USD 41.87)
<size> 約 φ6㎝×h6.5㎝ 8分目容量:約60ml 電子レンジ× 食洗機 〇 オーブン/直火 × ※泥漿鋳込(でいしょういこみ) 磁器土を水などに溶き液状にしたものを型に流し込み焼成する陶芸技法。 無釉ですが吸水性はなく、電子レンジ、食洗機使用も可能です。 質感は使うほどに滑らかに変化します。 <作家プロフィール> 前川わと Wato maekawa (陶) 東京都生まれ 2002年 愛知県立芸術大学美術学部デザイン・工芸科陶磁専攻卒業 東京都内アトリエにて作品制作を始める 2010年 富山県南砺市にアトリエを移す。 現在、富山県を拠点に活動中 studio mocca 主宰 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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川勝五大 / カップ 朱 GK-59
JPY 4,620(USD 29.31)
口元がわずかに広がった形で、同容量の酒器よりも口当たりが軽く感じられます。 艶は控えめで、手元での収まりがよい仕上がりです。 お酒はもちろん、茶や甘酒、少量のスープなどにもお使いいただけます。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ6.5㎝×h7.5cm B 約 φ6.5㎝×h7cm 8分目容量:約70ml <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / カップ 錫 GK-57
JPY 4,400(USD 27.91)
漆の重ね塗りの最後に錫粉を蒔いて仕上げた、「錫」仕様のカップ。 口元がわずかに広がった形で、同容量の酒器よりも口当たりが軽く感じられます。 光を強く跳ね返す銀ではなく、鈍く落ち着いた銀色。 艶は控えめで、手元での収まりがよい仕上がりです。 お酒はもちろん、茶や甘酒、少量のスープなどにもお使いいただけます。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ6.5㎝×h7cm B 約 φ7㎝×h6.5cm 8分目容量:約60ml <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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曖昧 × 菊地亨 / 片口 KA-3
JPY 18,700(USD 118.62)
菊地亨/曖昧 コラボレーション作品 「 片口 」 <size> 約 14.5cm×11.5㎝×h8cm 陶芸家・菊地亨氏 染色家・曖昧 田島匡芳氏 二人の作家によるコラボレーション作品です。(すべて1点ものとなります) 陶器を天然染料を用いて染めたり、染めた紙や布で装飾しております。 食器や花器としてお使いいただけますよう、耐油耐水性を持たせてあります。 <お手入れ> お湯や洗剤でやさしく洗って頂けますが、長時間水につけたままなどにはしないでください。 年月とともに染色や装飾部分に経年変化が見られます。 風合いの変化も予想しての仕上がりですので、楽しんでいただけましたら幸いです。 (リペア対応も致します。) __________________________________________ 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 入所/修了 1996年 笠間にて藤本均定成氏に師事 独立後も笠間市を拠点に活動 * 曖昧 (染) aimai 田島匡芳 Masayoshi Tajima 藍や柿渋など天然染料を用いた染色法を独学で学び 「曖昧」の屋号で活動を始める。 自らの手の感覚を頼りに、染色だけでなく蝋引きや縫いあわせ、風化と言った加工工程も組み合わせ作品をつくる。 __________________________________________
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前川わと / 細カップ WM-5
JPY 2,750(USD 17.44)
<size> 約 φ4.5㎝×h6.5㎝ 8分目容量:約40ml 電子レンジ〇 食洗機 〇 オーブン/直火 × ※泥漿鋳込(でいしょういこみ) 磁器土を水などに溶き液状にしたものを型に流し込み焼成する陶芸技法。 無釉ですが吸水性はなく、電子レンジ、食洗機使用も可能です。 質感は使うほどに滑らかに変化します。 <作家プロフィール> 前川わと Wato maekawa (陶) 東京都生まれ 2002年 愛知県立芸術大学美術学部デザイン・工芸科陶磁専攻卒業 東京都内アトリエにて作品制作を始める 2010年 富山県南砺市にアトリエを移す。 現在、富山県を拠点に活動中 studio mocca 主宰 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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松尾真哉 / 面取徳利 MS-3
JPY 8,800(USD 55.82)
<size> 約 φ6㎝×h12.3㎝ 容量:約180ml 電子レンジ〇 食洗機 〇 オーブン/直火 × <作家プロフィール> 松尾 真哉 Shinya Matsuo 佐賀県武雄市に生まれる。 幼少期から高校卒業までは長崎県佐世保市で過ごす。 1996 明治大学文学部卒業。 在学中に陶芸に興味を持ち、卒業後は 佐賀県有田町の佐賀県立有田窯業大学校入学。 1997 佐賀県立有田窯業大学校卒業。 卒業後は熊本県人吉市にて古仏頂焼・いしの窯・高場英二氏のもとで修業。 2002 長崎県大村市に六音窯開窯。 2015 同地に穴窯を築き、現在に至る。
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中野明彦 / ゴブレット NA-24
JPY 6,050(USD 38.38)
<size> φ8.8㎝×h7.5㎝ 電子レンジ△ 食洗機 × オーブン/直火 × <作家プロフィール> 中野明彦 1975年 茨城県日立市に生まれる 2004年 小林三千夫・優子両氏に師事 2008年 笠間市にて独立
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中野明彦 / ゴブレット NA-6
JPY 5,500(USD 34.89)
Φ約7.5㎝×h7.3㎝ (下部4.7㎝) 電子レンジ△ 食洗機 × オーブン/直火 × <作家プロフィール> 中野明彦 1975年 茨城県日立市に生まれる 2004年 小林三千夫・優子両氏に師事 2008年 笠間市にて独立 ※作品は全て手作業で制作されている為、釉薬のムラや、微妙な形の違いなどもございます。 その作品の持つ一つの個性としてお楽しみください。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
