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額賀円也 / 七寸皿 藁灰釉 EN-21
JPY 7,700(USD 48.84)
藁灰釉の乳白のやわらかな表情が広がる、七寸ほどの皿です。 主菜やパスタ、ワンプレートなど、一人分の料理を盛るのに使いやすい大きさ。 釉薬の濃淡や流れが、盛り付けた料理を引き立てます。 【展示限定:コラボレーション作品 】 LIMITED COLLABORATION 藁灰釉には、しめ縄作家・志村剛さんが東白川村で育てた貴重な在来種のもち米「かっぱもち」の藁を焼いた灰を使用しています。 <仕様・取扱い> サイズ 約φ22.5㎝×H3.5cm 素材|陶器 電子レンジ|× オーブン|× 直火|× 食洗機|× ※手仕事のうつわの特性として、 形や寸法、色、釉薬の濃淡、文様の出方などに若干の個体差があります。 .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 額賀円也 / Enya Nukaga 東京都に生まれる 2004 愛知県窯業高等技術専門学校 修了 2010 岐阜県土岐市にて築窯 ガス窯に加え薪窯による焼成にも取り組み 刷毛目、三島、粉引きなど伝統技法と 鉄釉、灰釉などの自然釉を用い 土と火の作用によって生まれる表情を器に反映させ制作表現を行う。
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額賀円也 / 七寸鉢 藁灰釉 EN-20
JPY 7,700(USD 48.84)
藁灰釉のやわらかな表情が広がる、七寸ほどの鉢です。 主菜やパスタ、サラダ、煮物など、幅広い料理に。 ほどよい深さがあり、汁気のある料理にも使いやすい形です。 【展示限定:コラボレーション作品 】 LIMITED COLLABORATION 藁灰釉には、しめ縄作家・志村剛さんが東白川村で育てた貴重な在来種のもち米「かっぱもち」の藁を焼いた灰を使用しています。 <仕様・取扱い> サイズ 約φ21㎝×H5.5cm 素材|陶器 電子レンジ|× オーブン|× 直火|× 食洗機|× ※手仕事のうつわの特性として、 形や寸法、色、釉薬の濃淡、文様の出方などに若干の個体差があります。 .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 額賀円也 / Enya Nukaga 東京都に生まれる 2004 愛知県窯業高等技術専門学校 修了 2010 岐阜県土岐市にて築窯 ガス窯に加え薪窯による焼成にも取り組み 刷毛目、三島、粉引きなど伝統技法と 鉄釉、灰釉などの自然釉を用い 土と火の作用によって生まれる表情を器に反映させ制作表現を行う。
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山崎裕子 / リムプレート 6寸 YY-10
JPY 3,740(USD 23.72)
<size> 約 φ18.5㎝×h1.5㎝ 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × 山崎さんのアトリエがある朝霧高原の空と水、雲や風の美しさも映しとったような 心豊かにしてくれる、日々づかいの器です。 <作家プロフィール> 山崎裕子 / Yuko Yamazaki 埼玉県に生まれる 1993 日本大学芸術学部美術学科版画コース卒 2001 岐阜県多治見工業高等学校陶磁器科学専攻科修了 2003 埼玉県入間市にて陶芸制作を始める 2006 静岡県富士宮市の朝霧高原に自宅兼工房を移し、現在に至る
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山崎裕子 / ソーサー YY-8
JPY 2,640(USD 16.75)
SOLD OUT
<size> 約 φ16㎝×h2㎝ 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × 山崎さんのアトリエがある朝霧高原の空と水、雲や風の美しさも映しとったような 心豊かにしてくれる、日々づかいの器です。 <作家プロフィール> 山崎裕子 / Yuko Yamazaki 埼玉県に生まれる 1993 日本大学芸術学部美術学科版画コース卒 2001 岐阜県多治見工業高等学校陶磁器科学専攻科修了 2003 埼玉県入間市にて陶芸制作を始める 2006 静岡県富士宮市の朝霧高原に自宅兼工房を移し、現在に至る
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山崎裕子 / ソーサー YY-7
JPY 2,640(USD 16.75)
<size> 約 φ15.5㎝×h2㎝ 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × 山崎さんのアトリエがある朝霧高原の空と水、雲や風の美しさも映しとったような 心豊かにしてくれる、日々づかいの器です。 <作家プロフィール> 山崎裕子 / Yuko Yamazaki 埼玉県に生まれる 1993 日本大学芸術学部美術学科版画コース卒 2001 岐阜県多治見工業高等学校陶磁器科学専攻科修了 2003 埼玉県入間市にて陶芸制作を始める 2006 静岡県富士宮市の朝霧高原に自宅兼工房を移し、現在に至る
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菊地亨 / 台皿 TK-30
JPY 5,500(USD 34.89)
中が空洞になった軽やかなつくりが特徴の台皿です。 ほどよい高さが生まれることで、料理やお菓子、果物などを美しく引き立て、食卓に立体感をもたらします。シンプルな一品を盛るだけでも印象的な景色をお楽しみいただけます。 普段使いからおもてなしまで、幅広いシーンで活躍する一枚です。 (空洞内に土の玉が入っておりますので、振った時にカラカラと澄んだ音がするものもございます) <size> 約 φ16㎝×h5.3㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 台皿 TK-29
JPY 5,500(USD 34.89)
中が空洞になった軽やかなつくりが特徴の台皿です。 ほどよい高さが生まれることで、料理やお菓子、果物などを美しく引き立て、食卓に立体感をもたらします。シンプルな一品を盛るだけでも印象的な景色をお楽しみいただけます。 普段使いからおもてなしまで、幅広いシーンで活躍する一枚です。 (空洞内に土の玉が入っておりますので、振った時にカラカラと澄んだ音がするものもございます) <size> 約 φ13.5㎝×h6.7㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 台皿 TK-28
JPY 5,500(USD 34.89)
中が空洞になった軽やかなつくりが特徴の台皿です。 ほどよい高さが生まれることで、料理やお菓子、果物などを美しく引き立て、食卓に立体感をもたらします。シンプルな一品を盛るだけでも印象的な景色をお楽しみいただけます。 普段使いからおもてなしまで、幅広いシーンで活躍する一枚です。 (空洞内に土の玉が入っておりますので、振った時にカラカラと澄んだ音がするものもございます) <size> 約 15㎝×12㎝×h6㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 中皿 TK-27
JPY 5,500(USD 34.89)
中皿 マンガン釉による重厚感のある質感が印象的な中皿です。 深みのある表情の中に、焼成によって生まれる豊かな景色が広がり、料理を引き立てます。 取り皿としてはもちろん、主菜や一品料理、デザートまで幅広くお使いいただける、日常に取り入れやすい一枚です。 <size> 約 φ19㎝×h4.5㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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東絵理 / プラチナリム皿 S AE-25
JPY 5,500(USD 34.89)
<size> 約 φ19.5㎝×H4㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × <作家プロフィール> 東絵理 Eri Azuma 愛知県生まれ。 2013年 名古屋芸術大学 美術学部洋画コース卒業 2015年 とこなめ陶の森陶芸研究所修了後、常滑にて作陶 上絵の技法、プラチナ彩や転写紙によるレイヤーで作品イメージに奥行きを出しています。 機能的な日常の器としてのデザインの中に、アンバランスさとユニークさを大切に 少し違和感のある形や組み合わせから生まれる面白さを探りながら制作しています。
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東絵理 / タタラ皿 S AE-3
JPY 3,850(USD 24.42)
<size> A 約 φ17cm×H2㎝ B 約 φ17cm×H2.5㎝ C 約 φ17cm×H3.3㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × <作家プロフィール> 東絵理 Eri Azuma 愛知県生まれ。 2013年 名古屋芸術大学 美術学部洋画コース卒業 2015年 とこなめ陶の森陶芸研究所修了後、常滑にて作陶 上絵の技法、プラチナ彩や転写紙によるレイヤーで作品イメージに奥行きを出しています。 機能的な日常の器としてのデザインの中に、アンバランスさとユニークさを大切に 少し違和感のある形や組み合わせから生まれる面白さを探りながら制作しています。
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東絵理 / タタラ皿 M AE-2
JPY 4,400(USD 27.91)
<size> A 約 φ20cm×H2.5㎝ B 約 φ20cm×H2.7㎝ C 約 φ20cm×H2.8㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × <作家プロフィール> 東絵理 Eri Azuma 愛知県生まれ。 2013年 名古屋芸術大学 美術学部洋画コース卒業 2015年 とこなめ陶の森陶芸研究所修了後、常滑にて作陶 上絵の技法、プラチナ彩や転写紙によるレイヤーで作品イメージに奥行きを出しています。 機能的な日常の器としてのデザインの中に、アンバランスさとユニークさを大切に 少し違和感のある形や組み合わせから生まれる面白さを探りながら制作しています。
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吉田晶乃 / tied pool YA-11
JPY 6,600(USD 41.87)
<size> 約 φ18㎝×H1㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × ※耐熱ガラスではありませんので、急冷急熱はお避け下さい。 <作家プロフィール> 吉田晶乃 Akino Yoshida 埼玉県生まれ。 武蔵野美術大学卒業後、軽井沢ガラス工房に勤務(〜2012)。 2013年、HALI’S GLASS ART STUDIO勤務(〜2017)を経て、2018年より自宅工房を拠点に制作。 様々な技法を駆使し、ガラスという素材そのものと対話し、時に在り方を問う様な表現活動を続ける。
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吉田晶乃 / tied pool YA-10
JPY 6,600(USD 41.87)
<size> 約 φ18㎝×H1㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × ※耐熱ガラスではありませんので、急冷急熱はお避け下さい。 <作家プロフィール> 吉田晶乃 Akino Yoshida 埼玉県生まれ。 武蔵野美術大学卒業後、軽井沢ガラス工房に勤務(〜2012)。 2013年、HALI’S GLASS ART STUDIO勤務(〜2017)を経て、2018年より自宅工房を拠点に制作。 様々な技法を駆使し、ガラスという素材そのものと対話し、時に在り方を問う様な表現活動を続ける。
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吉田晶乃 / tied pool YA-9
JPY 6,600(USD 41.87)
<size> 約 φ17.5㎝×H1㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × ※耐熱ガラスではありませんので、急冷急熱はお避け下さい。 <作家プロフィール> 吉田晶乃 Akino Yoshida 埼玉県生まれ。 武蔵野美術大学卒業後、軽井沢ガラス工房に勤務(〜2012)。 2013年、HALI’S GLASS ART STUDIO勤務(〜2017)を経て、2018年より自宅工房を拠点に制作。 様々な技法を駆使し、ガラスという素材そのものと対話し、時に在り方を問う様な表現活動を続ける。
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安藤騎虎 / 中皿 KA-5
JPY 4,620(USD 29.31)
【安藤騎虎 中皿 KA-5】 細く設けられたリムが印象的な中皿です。 すっきりとした輪郭の中に、焼成によって生まれた緋襷の景色が映え、備前焼ならではの表情を楽しむことができます。土の力強さを残しながらも重たくなりすぎず、料理を引き立てる軽やかさを備えています。 約19cmのサイズは、取り皿としてはもちろん、菓子皿や朝食のプレート、一人分のおかず皿としても使いやすい大きさです。細いリムによって料理が自然と中央に収まり、盛り付けも整いやすくなっています。 日々の食卓で気負わず使えながら、備前ならではの景色もしっかりと味わえる一枚です。 <size> 約 φ19㎝×h2㎝ 電子レンジ△ 食洗機 △ オーブン/直火 × <作家プロフィール> 安藤 騎虎 (あんどう きこ) 横浜生まれ 2003年 備前陶芸センター修了 備前焼作家橋本和哉氏に師事 2008年 独立 「鳴瀧窯-narutaki-」の展開により、日常における新しい備前焼のアプローチを提示する。 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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安藤騎虎 / タタキ丸皿 KA-4
JPY 6,600(USD 41.87)
【安藤騎虎 タタキ丸皿 KA-4】 土を叩き締めながら成形された、素朴な力強さを感じる丸皿です。 リムを設けない簡潔な形は、器全体を一つの面として見せてくれます。そこに現れた緋襷の景色がよく映え、焼成によって生まれた赤みや土肌の表情を存分に楽しむことができます。 約22cmのサイズは、主菜皿としてはもちろん、ワンプレートや盛皿としても使いやすい大きさです。余計な要素を削ぎ落とした形だからこそ、料理の色や質感が自然と引き立ちます。 土の持つ豊かさと緋襷の景色を、日々の食卓の中で味わっていただける一枚です。 <size> 約 φ22㎝×h2㎝ 電子レンジ△ 食洗機 △ オーブン/直火 × <作家プロフィール> 安藤 騎虎 (あんどう きこ) 横浜生まれ 2003年 備前陶芸センター修了 備前焼作家橋本和哉氏に師事 2008年 独立 「鳴瀧窯-narutaki-」の展開により、日常における新しい備前焼のアプローチを提示する。 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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市川硝子製作所 / 折り返し深皿 GI-32
JPY 4,400(USD 27.91)
リムが折り返された、 ハットのような輪郭が印象的な深皿です。 無色透明のガラスは、 光をそのまま受け取り、 吹きガラスならではの揺らぎが プレートのまわりにやわらかな光を映します。 その揺らぎは、 まるで木漏れ日のように広がり、 置かれた場の空気まで軽やかに整えていきます。 折り返しのあるリムが立体的な表情をつくり、 料理をのせたときに自然と縁取りが生まれ、 全体を引き締めてくれる形。 ほどよい深さで、 汁気のある料理やデザートにも◎ 使うたびにこの形の良さが伝わってくる一枚です。 <SIZE> 約 φ17cm×h3.5cm 市川夫妻は水と空気の澄んだ福井県大野市にて 吹きガラスの様々な技法を駆使し、洗練された日常のうつわを制作しています。 ガラスを通した美しい彩りの表現、時に遊びごころを忍ばせたうつわたちが 心豊かな時間をもたらしてくれますように。 <お取り扱いについて> 〇耐熱ガラスではございませんので、急冷急熱を避け、食器の場合は電子レンジ/オーブン/直火の使用はおやめください。 〇食洗機のご使用も、摩耗や破損の原因となりますのでお避け下さい。 <作家プロフィール> 市川硝子製作所 市川 孝一 / Ichikawa Koichi 福井県生まれ 2001 金津創作の森ガラス工房 EZRA GLASS STUDIO BLOW硝子塾卒業 2001 株式会社黒壁 スタジオクロカベ スタッフ 2006 金津創作の森ガラス工房 EZRA GLASS STUDIO スタッフ 2012 福井県にて市川硝子製作所として活動を始める 市川 晶子 / Ichikawa Akiko 福井県生まれ 1998 吹きガラス講座に通い始める 2001 金津創作の森ガラス工房 EZRA GLASS STUDIO BLOW硝子塾卒 2002 同塾 研究科 卒業 2002~2004 EZRA GLASS STUDIO研修生 2012 福井県にて市川硝子製作所として活動を始める
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広瀬佳子 / ペタルプレート ミルク YH-3
JPY 6,050(USD 38.38)
<size> 約 φ21㎝×H2㎝ 陶器ではなく、浸透性の低い磁器になります。 お取扱い 【電子レンジ〇(温め程度にご使用可能です。) 食洗機 〇 オーブン/直火 ✕ 】 _______________________________________ 広瀬佳子 Yoshiko Hirose profile/ 栃木県に生まれる 2010 駒澤大学文学部 歴史学科卒業 2013 栃木県窯業技術支援センター 伝習生 修了 2014 栃木県窯業技術支援センター 石膏コース修了 器づくりにおいて、特に繊細で奥深い和の色やかたちを探究し幅広く表現に取り組む。
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川勝五大 / 平皿 6寸 赤 GK-32
JPY 7,150(USD 45.35)
赤で仕上げた、6寸の平皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、赤が冴え、色の表情が深まっていきます。 直径約18cmで、盛り付けに余白が生まれるサイズ感。 主菜の取り分け、副菜、焼き物や菓子、果物にもお使いいただけます。 揚げものなど油分のある料理にも対応します。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ18㎝×h3.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 開皿 6寸 錫 GK-30
JPY 9,350(USD 59.31)
SOLD OUT
錫で仕上げた、6寸の開皿。 光を強く跳ね返さない、鈍く落ち着いた色調で、料理の質感や色が見えやすい仕上がりです。 直径約19cm、立ち上がりのある形で、 汁気のある料理や盛り込みにも対応。 副菜や焼き物、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、日常の食卓で取り回しのよい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ19㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 御膳 黒 GK-20
JPY 15,180(USD 96.29)
黒で仕上げた、御膳(長方形の大皿) 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに漆の透明感が増し、黒の表情に深みが加わっていきます。 約36×21.5cmの横長のかたちで、 一人分の膳としてはもちろん、取り分け用の器や酒器をまとめて載せる場としても使いやすいサイズ感。 高さを抑えたつくりで、食卓に自然になじみます。 斜めにわたされた粗目の麻の布目も特徴的なアクセントです。 和洋を問わず、日常の食事から来客時まで幅広くお使いいただける一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 36㎝×21.5㎝×h2.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 御膳 溜 GK-19
JPY 15,180(USD 96.29)
溜塗で仕上げた、御膳(長方形の大皿)。 根来塗ならではの奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに漆の透明感が増し、溜の色味に深みが重なっていきます。 横長のかたちで、一人分の膳としてはもちろん、 取り分け用の器や酒器をまとめて載せる場としても使いやすいサイズ感。 高さを抑えたつくりで、食卓に自然になじみます。 斜めにわたされた粗目の麻の布目が、表面に静かな表情を添えています。 和洋を問わず、日常の食事から来客時まで幅広くお使いいただける一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 36㎝×21.5㎝×h2.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 御膳 赤 GK-18
JPY 15,180(USD 96.29)
赤で仕上げた、御膳(長方形の大皿)。 根来塗ならではの奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに漆の透明感が増し、赤の表情に深みが重なっていきます。 横長のかたちで、一人分の膳としてはもちろん、 取り分け用の器や酒器をまとめて載せる場としても使いやすいサイズ感。 高さを抑えたつくりで、食卓に自然になじみます。 斜めにわたされた粗目の麻の布目が、表面に静かな表情を添えています。 和洋を問わず、日常の食事から来客時まで幅広くお使いいただける一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 36㎝×21.5㎝×h2.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
